1人で語る最後の「ツインレイ」

こんな夜中に更新!そしてここである予言をしますね。
【これが、ツイン君と離れて暮らす時に書く最後のツインレイ記事】です。

「あ、もうこの世界には戻れない。体験できない。」
って急に悟ったんです。

“この世界”とは、大好きなツイン君と離れて暮らしている
今のこの世界のこと。

そうしたら思わずいても立ってもいられず
“最後”の彼と離れて暮らす時に書くツインレイ記事を書こう!
という衝動に駆られたわけです。(笑)

画像がエロチックなのはw
私は女性の曲線のある美しい体が凄く好きなんです。
かっこいい人よりも可愛くて綺麗な人が好きです。
だから私はこの大事な時代に「女」を決めて
生まれてきているんだろうなと腑に落ちます。

だから、です。(?)

証拠がない今だからこそ書いておきたい

私はこのブログにしてから
「ツイン君と再会するまでツインレイについては書かない!」
とひっそり決めていました。

何故なら、ツインレイという関係性は私にとって
スピリチュアルではなくて現実的なことだから。
早い話、「ツイン君と一緒に語りたい」と思ったから。

その未来もすぐそこまで来たと分かった今、

証拠がない今だからこそ書いておきたいことがある!

そう思って深夜3時にパソコンと向き合ってます。(笑)

だって再会してお互いの確かな確認作業がはじまってしまったら
安心して堂々とツインレイやテレパシーのことが書ける。

でも私的には、

物的証拠のない環境の中で
どれだけ自分の感覚と不思議な体験を信じて
多くの人にとっては普通なことじゃなくても
私にとっては現実なんだ!と語れるかどうか
とっても大事な気がするんです。

現在の関係

ここで急にありえないようなことを言います。

ツイン君とは現在、
物質的な連絡は一切とっていません!

テレパシー会話のみ。
(私的には十分過ぎるほど優秀だと思っているw)

「私たち付き合っているでいいよね(笑)」となり
「あの時は…今は…」と過去を振り今を話し合い
「よし、結婚するぞ!」という会話を全部
テレパシー1本でしてきました!

…ファンタジー\(^^)/笑

こんな否定か心配しかされないようなことを
カミングアウトしているのは、

見えない世界は見えずとも体験できる。
体験は物的証拠を必要としないほどリアルなもの。

だから見えないその強い愛や意志に従って大丈夫!

を後に堂々と言いたいから。

物理的距離や何かの要因で
大好きな人と連絡がとれなかったり会えなくても、

私たちには物理的距離とその他の障害を越え
繋がる力が元から備わっている。

それは生きている人だけでなく、
ガイドと呼ばれる今までもこれからも見守ってくれる存在と
“会うことも話すこともできない”と思っていた
生きていた大切な人たちとも繋がるとても大きな力。

距離の意味

もう一つ、
今一緒にいない状況だからこそ言っておきたいことは

もしずっと一緒に過ごしていたら、
2人は一つだったことをきっと知らなかった。

 

物理的な距離があって会えない。
ツイン君が怪しすぎるご家庭なのでラインもできない。

でも私たち、
すっごい愛し合ってるんです←

【物質的には何もできない、でも愛してる】

こんな状況のおかげで
私たちは奇跡を起こせてしまったんです。

ラインがテレパシーに変わり、
“会う”が“魂の同調”に変わりました。

この生活のおかげで私は新人類に相応しい体になり、
宇宙人レベルの科学技術を持つツイン君たちの研究に
多大なる貢献(笑)をすることができました。

そしてこの研究が多くの人の豊かさに繋がるよう
今も毎日みんなと楽しくお互いの役割を全うしています。

私は何回も彼の中にいる体験をしていますし、
彼が私の中にいる体験はもっと多い。

私が彼の中にいるとき
私に対して「愛おしさと守る!という意志」を感じ、
私が私にいるときに
彼に対し「憧れと尊敬」を強く感じます。

そんなときに自然に出た言葉が

「私って、2人いたんだ」

 

なにも考えずに、漏れるように出た言葉です。

一緒にいるのは嬉しいことで
早く一緒にいたい!のは自然な感情。

でも、

間違いなく私たちに【物理的な障害】がなかったら
こんな素敵な言葉が漏れるように出ることも
本来の能力と体を取り戻すことも
そしてそれによる科学的な貢献も
きっとできなかったと思います。

すっごく嫌いだった【物質的な障害】は、
蓋を開けてみればギフトだった。

私が私を思い出し、
私が決めてきた魂の役割を全うできるための
とても大切でとても大きなギフトでした。

<fin>

 

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