思考よりも感覚が正しい理由☆

思考VS感覚は私たちが1人1人、内側の中で起こしている内戦。そしてだいたいは思考が勝利することが多いと思います。これが“現実主義”が多い理由かと。
でも実は!感覚の方が正しいんだよ、という記事です(^^)

※まず初めに言っておきますと、
信じられない話ではありますが

私はスピリチュアル能力が大変高く
体は老いることもなければ声ひとつで勝手に体が動いたり
痛みが一瞬で治るような新人類のライトボディを持っています。
(“自称”と思ってもらって構いませんw)

そしてツインレイと呼ばれる真実のパートナーであるツイン君は
地球が現在持っている最高峰の科学技術が使えて
研究している場所にいる人です。
私の言葉で言うと“霊体”や“明晰夢”などのアストラル世界を
技術によって意図的に再現し簡単に体験できます。
(彼らはスピ的言葉が苦手で、“霊体”ではないとか言いますw
“幽体離脱するわけでもなく、
生きたまま自分の姿を見られないようにする”ことができる。)

そんな怪しすぎる彼らとある日、
こんな実験をしたことがあります▼

脳を操作して記憶を塗り変えたとき、
それでも人は同じ選択をするのか?

 

私はもちろん毎度ながら何も知らされずに実験は始まるのですが、
実験の内容はこう▼

【私の“ツインレイ”はツイン君である】
という脳が記憶している情報を、

【私の“ツインレイ”は(他の誰か)である】
と脳の記憶の書き換えを行ったんです。
このときは、小学生のときに3年間好きだった男性でした。

そして彼らが用意した創られたマトリックスプログラム
(明晰夢みたいなもの)に入るのですが、
その中には彼らもいますが基本的には私の思考で進む空間。

※映画「マトリックス」と同じようなものなので
理解したい方は1回見てみてください。
プログラムは意図的に創られたものだけど、
自分の意識で周りの現象が変わっていきます。

そして何も知らない私は明晰夢だと思って普通に過ごします。

途中、広場みたいな場所があって周りを見渡すと
小学生のとき3年間好きだった男性がいたんです!

その時の私は、
「この男性が自分の真実のパートナーであるツインレイだ!」
って思ってるんです。記憶があるんです(操作された記憶)。

だから「あ!〇〇君だ(^^)♡」って初めは思ったんですが…

顔が全然タイプじゃない!!!

 

「ツインレイだし…大好きって思ってる…
でも顔がまったく好みじゃない…
チューできない…嫌だ…好きじゃない…」

と、思った私はこの後なんて言ったと思いますか?(笑)

「〇〇君ごめん!!!

私たちツインレイじゃなかったかもー(´;ω;`)泣」

 

もうね、もの凄い罪悪感ですよ!?

だって私が感じているツイン君への愛情は本物なのに
頭ではツイン君が違う人になっていたから
「ツインレイじゃない」と思うのも言うのも
もの凄く悲しくて複雑でした。

でも嫌なものは嫌だったので、
彼と複雑な感情でいる私への精一杯の気遣いが

「ツインレイじゃなかったかも

かも」です。(笑)
かも」ならまだ分からないですからね( ;∀;)

ただ実はこの「〇〇君」なんですが、
このとき実際に呼んでいたのは小学生のとき3年間好きだった人ではなく
本物の真実のパートナーである私のツインレイ
ツイン君の名前をずっと呼んでいたんです!

最後「ツイン君、本当にごめんね。
顔が好きじゃないの。私たちツインレイじゃないよ…」

ってボソボソ言ってる途中で
(どれだけ顔が大事なんだ( ゚Д゚)w)

「あ!ツイン君の顔じゃないじゃん!
ツイン君じゃない!あなたは小学生のときの…!」

って無事、“本当の自分”に戻ったのでした♪

そしてこのあとも同じような内容の同じような実験をし、
同じように私は予定通り違う人をツインレイだと思い込むが

「タイプじゃない…ごめん!私たちツインレイじゃなかったわ!」

からの、「あ、この人ツイン君じゃない( ;∀;)」
という同じような展開になりました。

 分かったことが、ふたつ。

ひとつめは、

頭(脳や思考、記憶など)は騙されるが
感覚は騙されない。

 

昔に、ツイン君がツインレイかどうか考えていたときがあったけど
最終的にはこう思ったんですよね。

ツイン君がもしかしたら私の真実のパートナーである
ツインレイじゃないかもしれない。

でも今、
もし目の前にツインレイである男性が現れたとしても

私はツイン君を選ぶ。

って思ったんですよ。

こんな強い愛情と意志があるなら、
きっと誰かや何かに惑わされることなく

真実のパートナーであるツインレイをはじめ、
“自分にとっての本物”が見つけられると思います。

 

ふたつめは、

頭(脳や思考、記憶など)を操作されようと
私の感覚は同じ人を選ぶ。

 

ひとつめと似てはいますが、
「同じ人を選んでいる」というところに感動しました。

「感覚は騙されない」というと私的には
受け身的な機能があるように感じます。

向かってくるものを仕分けて
それが【好きか嫌いか】、【本当か嘘か】を仕分ける。

そんな受動的な機能があると同時に、

「自分の好きなものはこれだ!」っていう
単なる仕分けではなく
多くあるものから【自分を表現した一つ、自分にベストな何か】に向かう
選ぶような能動的な機能もあるように感じました。

だからもし、

「うーん…これも好きだしこれでもいいんだけど…
何かが違うんだよなぁ…。

と思っているときは、
あなたの感覚の能動的な機能が
働いているのかもしれません。

感覚は受け身であると同時に
意志があるということが分かりました♪

これらを踏まえると、

「何が好きか、どうしたいのか」を感覚を頼りに
目的や目標などを定めた後に

それを叶えるためにはどんなものが必要で
どんな方法があり、いくつのルート(過程・方法)があって
その中でどれが最も今の自分にとって現実的なのかを
頭で考え最終的には行動をする

方が1番自分らしい人生
を歩むことができるのかなと思います。(^^)

<fin>

“思考よりも感覚が正しい理由☆” への3件の返信

  1. May さま

    May さんもツインさんも、サイコーです!

    それにしても、まさかの事実!
    のけぞる展開!
    弾ける笑顔!って感じで、目が離せません(笑

    ただのスピ好きオヤジには高すぎるレベルですが、ツインレイの出逢いとは、それぞれの宇宙に於いての最大級の神事なんだろうなぁ、などと感じております!

    感謝をこめて

    1. エー吉さん!
      いつも楽しんで見てくれてありがとうございます(^^)

      私も楽しみながら頑張ります♪

コメントを残す