映画「美しき緑の星」に沿って体験を語る

みなさん、映画「美しき緑の星」をご存知ですか?
上映当時は何故か公開を禁止されたらしい曰く付きの、そしてとても素晴らしい映画です。改めて私たちがどんな星にいてどんな生活をしたいのか考えさせてくれます。この映画に沿って「ライトボディ」の特徴をシェア♪

本編こちら▼

自然と調和して暮らす人々の星。

その星では自給自足で暮らしながら
みんなが得意なものを欲しい人に分けてあげ、
政治は中心となるような人はいても
みんなで話し合って決めるような愛と調和の星。

ある時期になると他の星に星民を派遣するのだが
「野蛮な」地球は人気がなく志願者がいなかった。

そんな中、勇気ある女性が志願した、ー「ミラ」。

そしてここから彼女の地球ライフが始まる!

…とまぁ話は見て頂くとして、
この映画に登場する彼女たちの感じ方や体の動きについて
自分の体験で語れる点がいくつかありました。

 「車ってなに?」

歩いたり車に代わる交通手段があるのか、
その星の“若者たち”は車を知りませんでした。

「乗って移動する鉄の箱!」
って映画では答えてましたね。(笑)

私がうんと先の未来に次元旅をしたときも
道はアスファルトではなく砂利道になっていて
なんと「車」は見かけませんでしたね。

代わりに、13階建てマンションくらいの
とても大きな円盤のような乗り物があって
それを使って食べ物などが各地域に運ばれる仕組みでした。

ちなみに映画ではその星の建物は映されなかったけど、
私が見た未来では建物は必ず曲線の入ったものだった。

 「切断プログラム」とは

映画では「切断」プログラムなるものが出てきます。

「切断(弱)」は、ミラが人と話すだけで働きます。

お肉を買った女性は、数秒後にお肉を袋から取り出し
とても不思議な目でお肉をマジマジと見始める。
(最終的にはベジタリアンに)

不機嫌そうに質問に答えていた男性は
「我慢できない!」と靴下や靴を脱いで裸足で歩いたり
木に抱きつき始めたりします。

「切断(強)」は、念を入れ顔を写真のようにすると
切断した人の性格がまるっきり変わり
とても“良い人”になります。

映画を見れば誰でも「切断は人を優しくする」
ことは分かると思いますが、「何との切断か?」は
まさに私の実体験の発揮するところだと思いました。(笑)

そのうち科学的に詳しく語れたらと思いますが、

意識の周波数によって体(ライトボディ)が変化する

と以前の記事に書いたように、
実はエゴ意識が存在しうる周波数帯のラインがあり
そのラインを超えるとエゴは自動的に浄化されるし
体はライトボディに変化します。

明らかに意識は明瞭化し体が軽くなるので
肩こりとかなくなったのをハッキリと感じられます。

完全ライトボディになったとき、
周波数をいじって波動を下げたり元に戻して
体や感情などがどう変化するのか?を実験していました。

なのでこの「切断」は、

人の本来の意識から
いつも同調させているエゴを切断する機能
(人の周波数を上げる)

 

だと推測しました。

これは言い換えると、

私たちは実は元から意識が覚醒しているが
エゴと同調していたため
その事実に気づけなかった。

 「新生児との交換プログラム」とは

「新生児との交換プログラム」というものも出てきます。

添加物だらけだからなのか
地球の食べ物、何も食べられないと
ミラが星の人にテレパシーで相談したとき
送られてきたプログラム(情報)。

最初はこれがなんのことか分からなかったので、
意識を集中させてダウンロードを待っていたら

「物々交換」

がストーン!と入ってきました。

食べ物がなくても生きていける“何か”を
新生児が多く持っていて、

それを得る代わりに
ミラは新生児の熱をとってあげていました。

この交換のことだろうと思います。

「プラーナ」なのかもしれませんが
実際は新生児より空気中にたくさんありますからね。

地球では子供の方が多くプラーナを体内に含むことができて
大人になると減少していく様を表現したのかなと。

ちなみにライトボディだと外側の酸素で呼吸せず
体内だけで息を吸っているような感覚になるのですが、

ツイン君たち曰く、体内のプラーナをエネルギーにして
体が動いている・機能しているそうです。

ということは、
この映画の内容を踏まえて考えると

生まれたての赤ちゃんは
食べ物がなくても生きていけるプラーナを
体内に多く持っている

ライトボディはプラーナで機能する体

生まれたての赤ちゃんはライトボディである!

 

「だから私たちって誰でも
生まれたときはライトボディじゃん♪

時間とお金と労力をかけて
少しずつ物質化してきただけなのかー♪」

と思いました( ゚Д゚)

思えば、私は赤ちゃんの頃の記憶が
少しだけあるのですが

私がベビーベッドで寝ているとき
母が別の部屋にいて作業をしているのが
普通に分かっていました。

パッ!って映像も出てくるんです。

そして同時に父が恐らく“仕事”から
こちらに向かって歩いていてあと少しで帰ってくる
とも分かっていてこれもビジョンが浮かびました。

文章に書くと長いこの
“父と母が今どこでなにしているのか”が
一瞬で分かりビジョンで視えます。

 

そう思うと物質の体から不死身の体(ライトボディ)にするのは
そんなに不思議で難しそうで怖いとは思えませんよね。

【元の自分の体に戻すだけ】

面白いことにこれは、

【本来の自分からエゴを離すだけ】

に通じていて、

やっぱり、本当の自分に還ることに
全てがあると思いました☆

 

その他にも面白いシーンがたくさん出てきます♪

私たちが本当は1番心地いと思っている環境や、
これから地球が向かう未来の一つの可能性として
見ておくことをおすすめします(^_-)-☆

この映画に出てくる

「音楽を聴くと反応して体が勝手に踊り出す」

シーンがあり自分の体験を踏まえて話したいのですが
長くなったので次の記事に( ;∀;)

<continue…>

“映画「美しき緑の星」に沿って体験を語る” への2件の返信

  1. はじめまして!
    そして、ありがとうございます!
    まさに今、知りたかった事ばかりです。
    シェアしてくれて、本当にありがとう♪

    1. こちらこそありがとうございます♪

      これからも色々とシェアするので、
      良かったら見てってくださいね(^^)

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