生きた体は勝手に動く!?

ライトボディで音楽を聴くと勝手に体が動く!と以前の記事にも書きましたが、紹介した映画「美しき緑の星」でも“宇宙人”たちが音楽を聴いて勝手に動くシーンがあったので、これにフォーカスして書きたいと思います。

<前回の続き>

私も周波数が低いとき、
つまりエゴと同調しているであろうときは
体がものすごく軽かったり
音楽を聴いて体が勝手に動き出すことはあまりありません。
(それでも自己治癒力は抜群ですが)

“生きた体”と表現したのは、
完全にライトボディであるとき

この体は生きている!と
感じぜざるを得ないから。

 

だって意図していないのに
勝手に楽しく動いたり
体の不調和を起こさないようにしてくれる。

それ以外の体の状態は眠ったまま起きていません。

「じゃあ、“生きた体”ではなくて
“目覚めた体”じゃん!」と思うかもしれませんが、

違うんですよね…。

私の体験した感覚にピッタリな言葉を当てはめると
“目覚めた体”ではなく、

“生きた体”

なんです。このワードじゃないと、です。

 

それで映画「美しき緑の星」で
宇宙人であるミラが爆音の音楽によって
体が勝手に動き出したシーンがこちら▼

さすがにここまで動いたことはありませんが(笑)

思いっきりライトボディが使える環境になったら
実験してみたいと思います♪

「あ!やっぱりライトボディって勝手に動くんや!」

と思って書きたくなりました。

だからあれですよね、

音楽が鳴ると体を揺らしたくなるのは、
体自身が「動きたい!」意志を
意識である私たちが察知しているのかもしれません。

日本人はシャイな人が多いけど
気持ちに任せて体を揺らしてみてください(^^)/

<fin>

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