振動数と物質の関係

【エゴというエネルギーを物質化するとただの個体、「塊」になる】と教えてくれたツイン君たちですが、同時に【物質=エゴではない】んですね。今回は物質は物質でも、“いろんな物質”について書きたいと思います。

確かにエゴと言うエネルギーを物質化すると
「塊」になるのだが、

塊が全てエゴということではないのは
ての物質は振動しているから。

正確には完全物質は存在しない。

(どの物質でも、精妙な顕微鏡で見れば
スカスカなんですって( ゚Д゚))

それで原子レベルの私たちが見ることができない
とても小さな粒子から振動しているわけだから、

その粒子の集合体である私たちの体
動物や植物、机やイスなども
全てとても小さな粒子が振動しながら
“固まって見える形”なんですね。

そして見えなくても確かにそこに存在する
酸素、赤外線、Bluetooth、

そして、テレパシー

なども全部とても小さな粒子が振動しながら
その“見えない形”を形成しています。

固まって見える形と見えない形と、
“物質ではないが見える形”の音楽や色も
全てとても小さな粒子の振動の集合体です。color.media51.net

エゴを物質化した状態

振動数というのは毎秒何回振動したかで測定され
その単位がHz(ヘルツ)なんだそうです。

振動数が多いということは
それだけ粒子がよく回転している状態であり

その状態であるとき、
同時にその粒子の集合体は光が多くその分放つため
いわゆる「オーラ」が強くなる。

なので単純に考えると、
振動数が少ないとその逆の現象が起きます。

「エゴのエネルギーを物質化すると「塊」になる」
を言い換えれば、

「エゴのエネルギーを物質化すると
振動数が低いオーラのない個体ができる」

と言い換えることができます。

振動数とライトボディ

次は物質を体、その中でも「光の体」と言われる
ライトボディについて書きたいと思います。

ツイン君たちによると、
「ライトボディは細胞が多い」んだそうです。

それで単純思考の私は「多い」という言葉だけで
「細胞が多くなるのに、
どうして逆に体重を感じないほど軽くなるの?」
と思いました。

結果から話すと、

「光」が多く体に入ると軽くなり
体から光が出ていくとその分重く感じる

 

だいたいの場合において、
個体の固有振動数より人の方が高いのは
それだけ人の方が多く「光」を持っているから。

「光」を科学的に言えば
恐らく「バイオフォトン(光の粒子)」のことかと。

だからか、私も浄化が起こるとき
頭上から大きなひとまとまりの
空気のようなもの(光子=フリーエネルギー)
が入ってきてくるのですが
それが入ってくると体がとても軽くなる。

今は気温が低いからなのか、
芯まで冷え体が寒くなります。
(気温とエネルギーの関係は知りませんがw)

それで【細胞】というのは
光の粒子の小さな集合体なんだそうです。

なので体内の光の粒子が多いほど
作られる細胞の数も多くなり、

細胞自体が光の粒子そのものなので
細胞が多いほど振動数が高くなり
光(オーラ)も強くなる。

光が少ない物体は重くなり
光が多いほど体は軽くなる。

なので最初に言われた

「ライトボディは細胞が多い(から軽い)」

というのは間違っていなかったんですね( ゚Д゚)

では長くなったので、
次の記事に「細胞の多い体ができること」
について書きたいと思います。

<continue…>

※購読機能があったのですが、
登録をしても更新通知が届かない人もいるようなので
ややこしいので購読機能をなくしました!

根気よく足を運んでください(__)(笑)

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