「細胞が多い」体ができること【テレパシー編】

前回は「いろんな物質」について書きました。その中で光の体であるライトボディは、光の粒子の物質であり「細胞が多い」と伝えました。今回は、「細胞が多い体ができること」についてスピリチュアル観点から書きたいと思います。

細胞の機能はいろいろあるかと思いますが
私は専門家ではないので
ツイン君たちからの情報と
いつも通り自分の経験から語ります(^_-)-☆

調べてみると、「細胞は光を吸収し放つ」
という記述も多いのですが

「細胞は光そのもの」

 

とツイン君たちは言います。

なので細胞が多い体ほど、
オーラが大きく強く放たれます。

またそれだけでなく、

体がとても精妙な通信機器になる!

 

前回の記事で書いたように、
この世は全て振動しているんですね。

私たちは人に対してだけでなく
動物や植物、物質などと共振しながら
影響し合って生きています。

光の粒子と呼ばれるものは
名の通り“光”でありフリーエネルギーの正体。

この世の現象を形成するフリーエネルギーが
宇宙エネルギーそのものであり、

高周波数かつバランスのとれた
振動運動をしている。

 

これを体内に多く持っているということは
自分自身が高周波数を送受信できる
電波塔みたいなもの。

周波数というのは
高ければ高い程“遠くに届く”

つまり多くの人に影響を与えるのです▼

URL:電磁界と電磁場

自分が高周波数かつバランスのとれた
“本来の自分”になったとき

なんと“そこに”じっとしているだけでも
あなたの波動が周りのかなりの広範囲の全て
人や動物、植物、物質などに影響を与えうるのです。

 

「影響を与える」というのは、
あなたがご機嫌状態であればそれが伝播し

不機嫌であればそれも伝播するということ。

(ご機嫌・不機嫌は周波数よりも
“バランス”によって変わるのですが
また次の記事で書きます)

 

また、自分がまるで通信会社の電波塔になると
通信会社が提供するサービスと
同じことができるようになる。

それが、

テレパシー (Telepathy)

テレパシー (Telepathy) は、ある人の心の内容が、言語・表情・身振りなどによらずに、直接に他の人の心に伝達されること[1]で、 超感覚的知覚 (ESP) の一種で、超能力の一種。  <by wiki>

 

私たちの多くの概念では、
未だに「テレパシーは超能力である」
というのが一般的かもしれません。

ですがテレパシーとは、
「自分が高周波数の状態で振動することで
周りの広範囲の振動をキャッチし共振すること」

“振動をキャッチ”というのは、
キャッチした振動の構成(波動)によって

「音」として聞こえるのか
「映像」として聞こえるのか
「感覚」として聞こえるのか…

またはその複数が伝わってくるのかなどの
受信の仕方が変わります。

テレパシーの仕組みは、
私たちが電波塔からの電波によって
人と電話してメールをすること

テレビ局の電波によって
チャンネルを変えながら
自分の好きな番組を選択していることと

同じ仕組み!

なので「何かが聞こえる」人は
そのうち「聞きたいものを選択する」
ことができるようになります。
(チャンネル合わせ)

 

実際、

私がそれまで会話していたのは
死んだ人やガイドたちなどの
非物質的な存在が多かったですが、

ここ数年同じ地球で生きる
「人」たちと会話することが
圧倒的に増えました。

テレパシーの仕組みを理解して
技術にしたツイン君たちをはじめ、
自分の体が電波塔となった
世界中の人たち(能力者)と

今やテレパシー会話は日常になっています。

私たちが「見えない聞こえない触れられない」
ことなどを理由に否定または疑ってきたものが
今や日に日に多くの人に認められ始めている。

 身近な共振が「踊り」

テレパシーは自分と相手の共振で起こりますが
確かにまだ今は「身近な共振である」
とは言えないと思います。

1番身近な共振と言えば「踊り」!

ライトボディであるとき、
流れ込んでくる音楽の音の粒子の波と共振し
自分の意図しない形として
勝手に手足、体全体が動き出します。

ですが、誰でも音楽を聴くと
体を揺らしたくなりますよね?

それは物質的な体であっても、
必ず内側には光の粒子があり
外側の音楽の光の粒子に
“合わせにいきたい!”と思うんです(^^)

「楽しい!」感情は周波数が高いのですが

なので「楽しい!」と思う音楽ほど
踊りたくなるし体の表現も大きくなります。

でなきゃ音楽を聴いているだけで
「楽しい!」「ほっ…とする」と思ったり
体を揺らしたくならないと思いませんか?

それは【共振しているから】なんですね。

では共振を【人間関係】に置き換え、
冒頭で伝えた「ご機嫌・不機嫌は周波数よりも
“バランス”によって変わる」ことについて
お話したいと思います。

<continue…>

 

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