“幽霊”を科学的に感知

シリウスから伝授されたという最高峰のテクノロジーを持つツイン君とその仲間たち。今回もまた鳥肌ゾワ!っと立つような面白いテクノロジーを知りましたので、罪悪感一切なしでシェアします♪ははは

今回もみんなから
「(この記事を書くに当たって)
ちゃんと考えた?( ;∀;)」
と言われてきましたが、

「うん!
書いちゃいけないことは
たぶん思い出せないと思うの。
思い出したから書くね(^^)/」
って1秒くらいで答えてやりました♪

ということで今回も
彼らがヒヤヒヤ(-_-;)するような
記事を書こうと思います( `ー´)ノ

キャー‼‼
バラすってたのしー‼‼ (←おい)

ダメなんですよね、昔から。

隠し事は苦手だし
嘘つこうとするとバレるのは
鼻っからつき通そうっていう
意志がないからだし
「面白い!」テーマが見つかると
記事にしてアウトプットすることで
思考や感情をすっきりさせています(^^)

 

では、さっそく。

 周波数測定で“幽霊”を感知

いつかの記事で、ツイン君たちは
体の周波数を測定することで
“周波数の高い”人たちを特定でき

意図的に周波数を合わせることで
様々なその人の次元体(エネルギー体)
と話すことができます。

たとえば私たちが自分のハイヤーセルフと
話すことを「チャネリング」と呼び
とてもスピリチュアルに感じますが、
彼らはただ単に電話か何かするのと
同じくらいの感覚で話すことができます。

つまり様々な“意識体”と
コンタクトが取れるということです。

 

“意識体”と…‼‼

そう、彼らは“死んだ人たち”のことも
容易に発見できるし
もちろん連絡をとり話すことができます。

 

これについて話されているとき、
彼らは幽霊を幽霊と思ってはおらず、
本当に人間と接しているくらいの感覚でいる
っていうのがちゃんと伝わってきました。

でも目の前にあったのは
生身の人間ではなく、
ふわっとした“エネルギー”ですよ?

 

そのときの私も、
比較的こっちの意識が低い
寝起きだったからか

“エネルギー体(幽霊)を
人間くらいの感覚でしか捉えていない”

状態を何の不思議にも
思っていませんでした。
むしろ、「そうだよなー」って。

ただ今思うと、
ふわっと浮かぶエネルギー体と
普通に話す姿はちょっとびっくりですねw

 

で、今日こんな記事を読んだのがきっかけで
この超すごい出来事を思い出したのですが

それがこれ▼
松果体の成長に伴う頭痛について

松果体に関する記事の中に
精神活動の力によって
発せられる微細な粒子について書かれています▼

電磁波や電波、それに紫外線などにいつも囲まれながら
人間は生活しているが、それらが目に見えないので
それらの存在が分からないのと同じように、
人間はあらゆる精神活動から発せられる
微細粒子の海のなかで生きている。

それらのなかには、死者の霊が発する
微細粒子も含まれている。
人間はそれらの実在を感じ取ることができないので、
存在しないものと思って生活しているだけだ。

 

なので、こうした最先端技術が
いつか世に広まり
“正しい使い方”をされるようになれば

みんなが記憶を消して生まれてくる
“輪廻転生システム”がなくなったり、

大切な人たちが死んでも
普通に話すことも感知することもできるので
少なくとも悲しみが減ると思っています。

この話をしていると、
ある夢のことを思い出しました。

それは、
「(ツイン君は)前世の記憶を持ったまま生まれてきた」

と教えられました。

だから前世はもとい、
自分が霊的存在であると
圧倒的大多数の人が忘れているであろう中

彼は“記憶を持ったまま生まれてきた”ので
今でも確かに本当の自分のことを
知っているんでしょうね。

 

それでね、

ここからが1番ホラーで
エキサイティングな話なんですよ(笑)

 

婚約破棄、覚悟で書きます( `ー´)ノ

だってさ、もう新世界にいるんだからさ☆

hand of a woman meditating in a yoga pose on the beach

<continue…>

““幽霊”を科学的に感知” への3件の返信

  1. May さま

    こんにちは。いつも楽しませて頂いております。
    し、しかし、婚約破棄だけはー!回避ー!
    願います。 (^_^;)

    もっと二人のストーリーを読みたいわけで…。

    ワシのようなオッサンには、ツインシステムもイマイチ、難解ですが、May さんのブログを拝見すると、「真実=極上のエンターテイメント」
    みたいな感じを受けます。
    いつもありがとう!

    1. こちらこそいつも
      ありがとうございます!

      まだまだ極上エンターテイメントのような
      あまりにも不思議な神業ネタを持っているので
      エー吉さんのために書くという思いで!(笑)
      書きますね( `ー´)ノ

      本当にありがとうございます(__)

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