古い地球を想って泣く魂たちへ

題名の通り、「古い地球を想って泣く魂たち」に向けて
書きたいと思います( `ー´)ノ

今や次元上昇した新しい地球、
真の地球はもはや
目指す場所ではなくなりました(^^)

おめでとうございます!

 

霊的覚醒やテレパシーといった
能力の復活が人間同士の間で
普通に見られるようになりました(^^)

 

そんな心の底から
喜びと祝福を感じることもあれば、

切なさと名残惜しさも感じられます。

 

私は昨日から、

「もうこの家から出るんだ」
っていう意識が強く

「この古いコタツにお世話になったなー。
もうこれから使わないのか…。
寒いときに温めてくれてありがとう。」
って無意識に思ったり

「このフライパン、
本当にボロボロだな( ゚Д゚)
長く使わせてくれてありがとう。」
って、

これから新しく買い替えるであろう
もう古い、お世話になったものに対して
大きな感謝と名残惜しさを感じました。

 

それは、これから本格的にはじまる
真の地球の時代のため、

お別れすることになった
古い地球への感謝と
名残惜しさの現れでした。

 

私たちは今、
“共有意識”がとても強くなったので

私がそう思うということは
たくさんの人もそう思っている
ということでもありました。

 

今朝起きる時に、
真っ暗な空間で1人泣いている
ある女性がビジョンに映りました。

その人は潜在意識的に、
古い地球にはこれ以上いられないことを知って

「私の居場所はあるの…?怖い…」

と思っているようでした。

そこで私たちが総出で
その方(エネルギー)を励ましました。

 

起きて普通に過ごしていると、
またふと新しい地球になったことへの嬉しさと

同時にもう戻れない
古い地球を想う気持ちが湧いて
その場で号泣してしまいました。

 

自覚はなくとも、きっとたくさんの方が
なんだかんだ切なさと名残惜しさを
感じているのだと実感しています。

頼りだった「ピラミッド社会」
▲でも書いたように、

“こんな社会”でも、私たちが長年
慣れ親しんできた社会。

たぶん今でも、

オリンピックで順位がなくなることへの
“メダルなし”になったとしたら

「つまらない」と感じる人
多いと思います。

みんな頑張ったからいいよ!
は思うけど、やっぱり順位があるから
面白いって思ってる部分もあります。

 

戦い、競い合い、優劣…
なんだかんだで私たちはそれが楽しいから
今までこの地球で転生してきたわけです。

なので急に、
地球の波動が上がったよ!と言われても
やっぱり切なさとか名残惜しさとか
あって当然だと私は思います(^^)

 

なので、私が関われる範囲▼

それはもちろん“自分自身”だし
自分のいつだっての味方であるガイドたち

そして見える関われる仲間である
ツイン君たちとみんなで
みんなができる中で、

どんな魂も、恐怖なく
良い形で古い地球の個性にも
まだ触れられるように
考え計画をしています。

もちろん、実行の中心は
男性陣に任せてね( *´艸`)

 

だから、何も怖くないんです。

今まで自分は人に自分に
優しくできなかったと思って
ダメだしする人も罰する人もいないし

自分だけ真の地球に
いけない人なんていない。

 

地球は大歓迎なんです、
どんな人もね( `ー´)ノ

準備がまだの人は、怖い人には
必ず近くに準備が済んでいて
怖くない人がいてくれているんです。

だからできないところは
怖いと思うところは
その人たちにちゃんと頼ってください。

それが私たちの役割ですからね(^^)

 

<fin.>

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