インディゴブルーの剣

前回の悪魔と呼ばれたルシフェルの優しさでは、【戦わずして勝つ】愛の形を書きました。今回は【剣を持って戦う】愛の形を書きます。両方あっていいんです、両方いいんです( *´艸`)

ってここまで書いたら、
私の中にたくさんの“インディゴチルドレン”
と呼ばれる魂が集まって
何故か泣けてしまいました…。

私たちがこうして堂々と表に
出れるようにしてくれた
全てのインディゴの魂たちに敬意を持って
書きたいと思います( `ー´)ノ

 

きっかけはね、
昨日どこかでこんな書き込みを見たんです▼

法則はシンプルであるべきです
宇宙の基本法則は、因果の法則があるだけ
引き寄せや類友などと言っているから、
生贄などの残酷なことが可能になるんです

 

私の母は、何回お仕事を変えても
必ず誰かと喧嘩してくるような人で(笑)

そういう喧嘩っ早くて
強い正義感のあるところが
とっても苦手でした。

でも話を聞くとね、
いつも「正しいなー」って思ってて
むしろそういうことを
真正面から人に伝えられるって
凄いなって尊敬も抱いてました。

かっこいいけど、
“強くて”苦手だったんです。

 

でも今はそういうかっこいいところが
私たち変わり者の子供を守ってくれた
とちゃんと認識することができました。

母は言うんですね、

「好き!だけで生きていけたらいいし
人と仲良くやっていけたらいいんだけど、
世の中はそんなに良くないんだよ。

って。

あるときは母の潜在意識とも
会話したことがあって、
そのときは7才の弟に珍しく
とても厳しくしていた時期だったんだけど

「本当の自分(愛)で
生きていこうとするのは

もちろん素晴らしいこと。

でも同時に、不調和(闇)にも
対応できるようになって欲しい

と願っていたそうです。

テレパシーも、
みんなに合わせることより
自分の好き!を分かってて
それをちゃんと行動できるのは
とても良いことだけど

まだ不調和が残るこの世界で
古い概念にもちゃんと
対応できるようになってもらいたい。

だから日本語も覚えてもらいたいし
すごく嫌でなければ寄り添って
人の言うことにも合わせてみるとか

そういったことを教えたかったんだそうです。

 

ガイドさんはインディゴの魂を
こんなふうに表現します▼

「子供が剣を持っているようなもの」

 

子供は、純粋・愛の意味で
剣は、何かを斬る・正すという意味。

でも子供に剣だなんて
なんだか悲しいですよね。

つまりインディゴの魂というのは
元々純粋で愛の塊なんですよ。

人を癒したいし
みんなと仲良くしたいし
見えないスピリチュアルを
普通に信じて話したかったんです。

でもそうできる時代だったり
場所ではなかったときに、

本来の自分を表現できる世界にするために
インディゴと呼ばれる魂たちが
剣を持って各場に着いたんです。

 

引き寄せとか類友の法則は
確かにあると思いますよ。

だって意図的に人は
“気の合う”人といることを
選択しますからね。

 

でもそうなると同じ惑星なのに
場が偏るんですよ。

そこで波動の法則に反して
その場にいてくれて
少しずつ世界を良くしてくれたのが
インディゴの魂。

油をとるためにはお水ではなく
同じような成分で相殺して
消した方が良いのと同じように

インディゴの魂は剣で
エゴの概念を斬ったんです。

だから“インディゴチルドレン”
なんですよね( *´艸`)

ミカエルの剣はインディゴブルーで
青いんです。

 

特に上の世代は
とてもやんちゃな人が多い気がするけどw

今は、

「思う存分、暴れてください(笑)

何かあったら
こっちでまとめて浄化しますから(^^)」

という愛おしさがありますね。

なんかあまり年上って
思えないんですよね(笑)

可愛い子供だなってすら思ってて
守ってあげたい感情があります。

 

もう今はそんなにぶった斬るものも
あまりないと思うので、

もうただの子供に戻って頂き(笑)

好きなように暴れて
気が済むまで遊んで走って

楽しく生きてもらえたらなと思います(^_-)-☆

 

私はツイン君と、
母に、そしてツイン君の両親に
そんな新たな人生のプレゼントをします。

インディゴブルーの剣を持ってくれて
ありがとうございました(__)

<fin.>

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