記憶を操作しても、感覚は消えない

前回 思考よりも感覚が正しい理由☆ という記事で思考(記憶)よりも感覚が正しい理由を実験による体験で証明しました。今回も実験を変えて、思考(記憶)よりも感覚の方が正しい理由を述べます( `ー´)ノよしっ!

最近ずっとマウスが調子悪くて
イライラしちゃうので
記事書きたくなかったんですよ…。

でも今日、弟が自分のマウスをくれて
最新技術の力を噛みしめ感動しています!

よしっ!書くぞー( `ー´)ノ♡

 

それで、前回の実験は

“ツインレイはツイン君ではなく
他の誰かである、と記憶を書き換えると
どうなるのか?”

 

をアストラル空間を使って体験したところ、

「あなたの顔タイプじゃない!
ごめん、私たちツインレイ
じゃなかったみたいです(__)」

と謝ったところで、
誰が本当の自分のツインレイか
思い出した( ゚Д゚)!”

 

という結果でしたね。

一見「顔がタイプじゃない」からが
思い出した理由に思えるんですが、
それは単なる脳の後付けの理由であり

本当は「好きという感覚がなかったから」
なんですね。

 

 

そして今回の実験は、

“「ツインレイ」という概念と
ツイン君の情報自体を
まるごと消したまま

1番縁の深かった元カレと会ったとき
どんな展開になるのか?”

 

ツイン君のことは思い出さずに
そのまま元カレとイチャつくのか?

やはり思い出すのか?

前回は小学生の時の初恋ですが、
今回は結婚しててもおかしくない
元カレですからね。危険です(笑)

さて!どんな展開に
なったのでしょうか( *´艸`)

 


私は気づくと、
1番結婚に近かった元カレ
Mさんのところへ行って
一緒に住むことになった。

私がお風呂から上がって
彼の隣に行くと、

彼は私に自分の働いている会社の
パンフレットみたいなものを見せてきて

「ここの受付の仕事を始めたら?」

と仕事先の紹介をしてくれた。

この時点で、
私が仕事が嫌いだからでしょうかね?
なんだか心が「ザワザワッ」としたんです。

そこから私がこの人でいいのかな?って
悩みはじめて、浮かんだのが
1番付き合いが長かった元カレKさん。

「Mさんでいいのかな…。
Kさんの方がいいんじゃないのかな…。」

ってどっちがいいのか悩んでいたところ、

「好きが何か分からなくなっちゃった。」

 

と吐く息のように
とても自然に心の声がもれました。

 

私は「好き」という感覚を
確かに知っていたはずなのに。

迷わなくてもいいくらいに
とても強いしっかりした「好き」
が何か知っていたはずなのに、

その感覚がどっちの2人にも感じられない。

…だから今悩んでいるんだ。

 

って泣いてしまいました。


 

本物の「好き」とか「愛」を
感覚ではしっかり分かっていたからこそ!

そのどっちの2人にも感じられなくて
悲しかった。

そして、

“迷う感情”が起こるのは
そのどちらも本当は好きじゃないと
気づいたから悲しかった。

で、2つの理由で
とっても悲しかったんです。

 

本当に好きなら、
そこに迷う余地もない

ってその時の私は思った。

 

と!いうことで、

“ツインレイとツイン君の情報を
まるっと消して
元カレと会わせてみた”

実験をしてみたところ、

“ツインレイという概念も
ツイン君のことも
何も思い出さなかった。

…が、ツイン君との間にある
強い愛だけはそのまま感覚で残っていて、
その愛が周りの人の誰にも感じられなくて
とても悲しかった。”

 

よく何かあると、

「もう違う人と結婚して
幸せになってやる!」と
思っていた時期もあったけど、

この体験をして、
ツイン君との絆とか愛の感覚は
例え私の記憶から消されても
そのまま感覚にはずっと残る。

それは他の人とは感じえない
絶対的な感覚だと確信しました。

 

ツインレイの間には
その絶対的な感覚があるから、

月日が流れても
物質的な距離が広がっても

お互いのことを忘れることはないし
悲しくても諦めたくない相手
なんだなと思いました。

 

*ちなみに、仕事が嫌いなのに
仕事を進めてきたことで
Mさんに不信感を抱くあたり、

やっぱり私だなーって
起きて笑っちゃいました( *´艸`)ははは

 

<fin.>

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