違う二元性の星へ移動する人たち

この記事を書こうか迷いもしましたが、地球の次元上昇の綺麗な部分だけを知るのもなんだかなーと思ったので、魂的に大人な方に、「双方の視点から次元上昇を見る」をテーマに届ける気持ちで書きます(^^)/

 

寝て起きるときに、
うとうとしてしばらくすると
たくさんのいろんなビジョンが
出てくるのですが、
その中の一つをご紹介します。

 

 次元移動を目指す人たち

こんな感じの岩山があって▼
実にたくさんの人が上を目指して
下から登っていました。

 

登った先には、
徐々にとても細くなる道があって
それがなかなか長い道なのですが、
みんなはその道の先にある
“ワープ”を目指して入っていく。

ちなみにこの方たちの様子というのは
とてもダルそうで疲れていて、
生気がなくなったような
オーラの暗い方ばかりでした。

 

それで、とても疲れていそうな
この方たちがこんな危ない崖を登り
下が何もない細い道をはるばると歩いて
目指しているものはなんだったのか?

それは、

他の二元性の星へと移動できる
ワープの場所(多次元移動場)

 

だったのです。

 

地球はもう次元上昇しています。

行く人はいつそう感じるかは
その人によるとは思いますが、
今や次元上昇は目指すものではなく
既に完成しています。

あとはその過程をこれからみんなで
辿っていくだけとなりました。

 

つまり地球はもう、
二元性という“学びの星”を
既に卒業したのです。

私たちが全体としてとても波動を上げたので、
無事に地球も波動を上げることができました。

それがちゃんと物質界に反映されています▼
地球は毎年5万トンずつ軽くなっています。

 

するとまだ二元性を楽しみたい方たちは
別の二元性の星へ移動するようです。

ビジョンでは“ワープ”だけしか視ていないので、

肉体を脱いで行くのか?
生きていながら徐々に環境や景色が変わって
結果的にそこに辿り着くのか?

分かりませんし、人によっても
違うのかもしれません。

 

とりあえず、

地球はもう完了した!

と同時に、

どちらの世界を楽しむのか
まだ決めかねている人や、
今の地球に残らない選択を
している人もいるようです。

もちろん、新地球に気づかずに
もう既に足を踏み入れている人も
大勢います( `ー´)ノ

 

 江戸時代のアストラル界

これも今朝、ビジョンを視ているときに
そのビジョンの中にひょい!と行く感じで
飛び乗ってみると次元移動できました。

そしてこっちの自分の意識を持ったまま
自由にその次元を徘徊できました☆

多くの人の感覚で表現するなら
「明晰夢」と同じです。

 

それでそこでは、
とても簡易的な作りの家が
道を挟んでズラーっと並んでいて

道を行き交う人たちは、女性は浴衣で
男性は時代劇とかで見るような格好だったので
江戸時代のアストラル界だと思った。

右を見ると、
これまたダルそうに生気が抜けた
人たちが同じ方向を歩き

左を見ると、
何人かの綺麗な浴衣を着た女性たちを
まとめて荷車で運ぶお兄さんがいた。
そして右に行く人たちとは“逆”の方向へと
歩いて行った。

私はどっちに行っても良かったんだけど、
ここがどこか?安心できるお兄さんに
聞こうと思って左に曲がって進んだ。

だが残念なことに( 一一)

お兄さんに近づいていく途中で、
右に向かって進むおじさんとすれ違い
私を見てニヤニヤしながら
「白いっ!(・∀・)ニヤニヤ」と言って
なんだか深い闇を入れられそうな匂いがしたので
とっさに物質界に戻って来てしまった( ゚Д゚)…。

 

この体験をして、
今地球の次元が上がり変わったことで
例え過去であっても!
他の次元でも「分かれ道」
進んでいるのかなと思いました。

 

どちらともあれ、
個人個人が自分にとっての
ベストな選択ができることが
1番いいのかなと思います(^^)

 

それでも!
「平和な世界を体験したい!」っていう人は、

自分は今疲れていないか?
無理していないか?など、

今の自分はご機嫌さんなのか
一度観察してみてください(^^)

地球人の場合は、
“疲れていそうで生気がない”が
波動が落ちていそうな人たちに
共通している様子だと思ったので。

 

つまり!いつも自分が
ご機嫌さんでいることを許せば、
(ワクワクの選択)
新地球を選択することは
まったく難しくないのです( *´艸`)

 

<fin.>

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