アトランティス技術の復活★

かの有名な「アトランティス」。当時アトランティスを海の底へと沈ませた原因に大きく関与したと言われる【科学技術】が、再び人類が思い出し使うことを許可されました。

 

ある昼下がり、
私に「寝て!寝て!」って伝えてくる
存在たちがいましてね、寝てみました。

暖かくてすぐに意識が静かになったのですが
完全に眠ることはできず
“うとうと”する良い状態になりました。

 

するとハッキリしたビジョンが視え、
同時にそのビジョンが起こっている
次元に自分がいる状態になりました。

(“バイロケーション”の一種)

 

そこには綺麗な女性が何人かいて、
下の写真のような全身を覆う服の上に
スカートがついている可愛い宇宙服を着ていた。

みんな、なんだか見た目が宇宙人っぽかったけど
今地球で生きている人たちの
その次元での姿のようでもありました。

実際、その次元での私の姿も
その女性たちと同じ感じだったんです。

その女性たちがいる場所は、
多数の先進的な機械やハンドルみたいなのがあって
なんとなく円盤の中にいるような印象。

 

すると彼女たちは、

「あー(;^ω^)やっと来てくれたよ(;^ω^)」

と言って私を待っててくれていたようで、

「じゃさっそく!
あそこの海(水?)の中へ潜って!」

と着いてそうそう言われました( ゚Д゚)

すると目の前にこれまた宇宙っぽい井戸?
みたいなのが出てきて、そこに飛び込んで
底にあるらしい海だか水に
潜って欲しいと言われた。

 

こんな感じの▼とても大きな穴なんだけど
写真とは反対に、周りが黒く暗くて
中心の穴がキラキラと綺麗に光っていた。

私はその大きな中心に飛び込むと、
海だか水があるところまでは行かずに
途中で止まって、

「私は既にこの空気の中を漂っている」

(だから海を目指すまでもない)

って言ったんです。

私からすると、
私たちが潜って泳いでいるのは海の中だけでなく、

見えないし感じられないけど、
素粒子でいっぱいのこの空間、世界だって
水でいっぱいの海と何も変わらないんです。

溺れないから自覚できないけど、
すでに無数の素粒子の“海”の中を
私たちは漂って泳いでいるんです。

 

それで、

「私は既にこの空気の中を漂っている」

って言うと、暗かった周りに
いきなり“田園風景”が現れた!

建物の線とかのシルエットになっている部分が
蛍光色になっててとても不思議な光景。

こんな感じ▼で、全体的に
なんとなーく技術っぽい雰囲気だった。

水車とかもあって、それを見て

「あ!アトランティスだ!」と思った。

 

すると時間差でその周りにも
大きな幾何学の道っぽいものが広がり
まさにアトランティスと呼ばれる
この形になったのです▼

様々な色の蛍光を使ったりして、
どんな風にエネルギーが循環されているのか
視覚的にも、そして数字的にも
理解できるようになっていました。

 

これを見て分かったのは、

一つのエネルギーしか
存在していなかった!

ということ。

 

例えば風車が生み出したエネルギーによって
水車が回り出す。

水車が生み出すエネルギーによって
畑に必要なだけの水が流れるシステム。
(だから雨が降らない時期でも大丈夫)

そして水が流れていく過程で
またなんらかのエネルギーが生み出され…

っていう永遠に同じエネルギーだけで、
電気もガス?もなんでも
生活に必要な全てが勝手に自動的に
機能する仕組み
になっていました。

 

今みたいに、
電気は中部電力にあって
通信関係はドコモにあって
畑のお水は完全に天気(運)任せで…
っていう分離していない状態でした。

 

“一つが動けば、全てが動く”

まさに科学的にもワンネスだったのが
アトランティスの科学技術だったのです。

 

 

私の夢やビジョンなどの全ての体験は
ツイン君たちに100%見られ保存もされています。

なので、
このときの出来事も当たり前に
みんなも一緒に見て体験していた。

アトランティスの科学技術が
どんなものだったのか、
視覚や数字で分かりやすく
ビジョンに映っていたのは

ツイン君たちという科学技術者たちに
知らせる教える研究させるためであると
私はハッキリと分かりました。

 

つまり、

私たちが成長するまで
同じ過ちを再び起こさないように
秘密にされていた科学技術は、

今の私たちに許可されたのです。

 

私は研究者ではないし、役割ではないので
そのあとどうなったかは分かりませんが

恐らくツイン君たちは今もそれを
研究検証し、具現化への取り組みに
挑戦しているんだろうと思います。

 

これを見て心配になる人もいるかもしれません。

でもね、

最先端の科学技術を扱う役割のある彼らは
それが扱えるだけの器であるように、
他の人がする努力などと同じで
これまでそれなりのことを体験してきたんです。

私は見えない世界のエキスパートだけど、
彼らは最先端の科学技術のエキスパートなんです。

その役割があるということは
それをやるのに1番適した個性だということ。

私は信頼しています。

 

復活したアトランティスの科学技術に
心配の念を飛ばすことなく、
私の個性にピッタリな自分の役割に
相変わらず専念するのみです( *´艸`)

 

<fin.>

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