*:.月族への手紙..+*

「月族」、それは月のエネルギーを強く受けている個性たちのこと。

 

「子宮委員長はるちゃん」とかみたいな
本当に“子宮が喋ってる!”人たちや

七福神(エビス)のエネルギーが強いと感じる人たちは
顔が朗らかそうで柔らかそうな優しい顔をしていたりと

低い次元で細かくエネルギーの個性を見たとき
“〇〇っぽい”エネルギーを強く受けている
ひとまとまりのグループソウルみたいなものがあるの。

今回、私も強く受けている
月のエネルギーに人生を操縦されている(笑)
「月族」へのメッセージ。

 

昨日の記事で“私の背中の波動”を表現している
とある男性の話をしましたが、

その映像が一通り終わると
女性の声であるメッセージを頂きました。

 


自分が少し高いところから
夜の街を見ている視線になったとき、

 

「目の前は真っ暗。

夜は人も外に出て来てはくれない。

誰もいなくて寂しい。

 

でも忘れないでね、

それを見ているあなた自身が「月」なのよ。

 

暗闇を照らす光なのよ。」

 

周りは全て真っ暗。

その世界の全てが暗く見える。

だから自分もその一部だと思い
自分がその暗闇をただ見ている
光り輝く「月」であることを忘れてしまう。

 

ハッとしたの、
なんて寂しい世界なのと思っていたら
それを見ている自分がその世界の月だった。

そして暗闇のこの世界に自分さえいれば
絶対に大丈夫と思えた。

どれだけ暗夜な道のりでも、
ふと見上げたときに月があれば
人の寂しい心を癒せる。

暗闇を多くの人が楽しんで、
夜でも外に出て来てくれるその日まで。

 

物質的に極端に豊かさのない体験を
いくつもしていくことになる。

それは極端な陰である「月そのもの」として
人生を歩んでいるから。

人の心の奥底にあるものに関心があって、
嫌われものの闇の大切や意味を教えてくれる「月」。

太陽は羨ましいなんて思うけど、
その太陽でさえも強く支えている。

太陽の極端な陽に抱きしめられ、
太陽と月は孤独ではなくなる。

太陽と月が愛し合っているから
地球はまわる。

 

<fin.>

「ブロガーを職業に!」

見て頂きありがとうございます。

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一緒に楽しんで頂ければと思いますし

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