惑星から地球へテレポーテーション!

ではいよいよ、「ここは地球ではない」事実を、
いつも通り体験によって語ります。

 

この記事をずーっと書きたかったの (TT)♡

わくわく!

 

ここは地球ではなく、ただの惑星である。


何年前だったかなー。

「ここは、そもそも地球ではないのだ。」
って記事に書いている人がいて、

「そんなわけないやろー!ここどこだー!」
って思ってたのですが、

体験してしまったのですよね(‘_’)

ここは、ただの惑星だった(‘_’) って。

 

きっかけは、アストラル界というか
もっと物質界にとても近いエネルギーの世界で、
幽体離脱的な感覚でツイン君たちと遊んでいたんですよ。

鬼ごっこ的なね(笑)

肉体を離れると、みんな自分の本来の力とか
起きている時よりもよく使えるので
テレポーテーションとか空を飛んだりして
なんでかみんなが私を捕まえようとしていました。

でも私はバカみたいに能力が高いのでね( `ー´)ノ(笑)

ツイン君が「強引」な手を使っても捕まえられずに、
最終的には私はその場で止まって捕まってあげました( *´艸`)

…という遊びの内容はさておき(笑)

 

その時にツイン君に何かを言われて
からかわれたんですよね。

それで私は冗談で少し拗ねたように
【自分の波動を一気に上昇させた】んですよ。

普段から、私の波動があまりにも上がってしまうと
みんが私に同調できなくなったり様々な理由から
みんなはいつも困ったように
あの手この手で私の波動が下がるように
してくれているんですね( *´艸`)ははは

だからこの時もみんなを困らせようと
みんなが同調できないくらいにまで
波動を一気に上昇させました。

 

そうしたら!

なんと地球から出てしまったんですね( ゚Д゚)

地球のエネルギー界の振動を超えてしまったようで、
勢いあまり「外」に出てしまいました。

まるで宇宙飛行士のように
地球に出て浮遊してしまった私は、
驚愕な事実を目の当たりにします。

 

なんと、

地球の周りには太陽も月もなかった。

 

じゃあどんな感じだったのかというと、

周りがとにかく「真っ青」だったのですが
マットな感じの本当に普通の青。

しかも、
果てしなく続くような奥行きのある空間ではなく
地球を真っ青な布で、距離を置いて【囲んだ】
ような壁っぽい感じがありました。

 

驚いたのはもう一つ、

地球を囲む真っ青な空間には
デカデカと大きな “ ロゴ ” が掲げられていた。

 

その真っ青な空間は本物の宇宙ではないので、
太陽や月はもちろん、その他の天体なども一切ありません。

ポツンと「地球」と私たちが呼んでいた
惑星が一つあるのみです。

でもその偽宇宙である真っ青な空間は
それはそれでこの星の “ 宇宙 ” としての機能はあるらしく、
その宇宙の機能を象徴するマーク(ロゴ)が
その真っ青な空間には堂々と掲げられていました。

 

そして私はそれを見て、直感で
そのマーク(ロゴ)は先輩である宇宙人たちが
作って置いてくれたものであり、

本物の宇宙(そこに住む全ての存在)が
私たち “ 地球人 ” を包むように見守り
「愛している」というメッセージでもありました。

 

このマーク(ロゴ)に圧倒されて
しばらく呆然としたあと、

私の見るものは全て
ツイン君たちに管理されているのでね、
彼らもこの衝撃な光景を見たようです。

少し波動が下がると(肉体には戻らない程度)
私はツイン君と合流して、
そして2人で抱き合って一緒にまた
地球の外へと出てその真っ青な空間と
マーク(ロゴ)を改めて確認しました。

この時は肉体(エネルギー体だけど)にいるのと同時に
「2人の私」を含め、全体を俯瞰して見ることもできたので
もっと大きな視点で確認をすることができました。

そしてそのマーク(ロゴ)が、これ▼

パステルアートなので紫とか入れちゃいましたけど(笑)
実際は「真っ青」でした。

マーク(ロゴ)は周りよりも一段と青いものでした。

 

ポイント1「太陽や月など、全ての天体がない真っ青な空間」

これはさきほど言った通り、
この惑星は地球ではないので本物の宇宙で囲まれていません。

本当の地球は “ 宇宙の中にある星 ” です。

 

ポイント2「この惑星はとても茶色かった」

惑星全体をまるっと見れたわけではありませんが、
大きな範囲のこの惑星の一部を見て

「この惑星はとても茶色い」 ということが分かりました。

水色(青)や緑色などは、
私が見た限りありませんでした。

 

ポイント3「真実を込めたマーク(ロゴ)」

このマーク(ロゴ)を見て分かったのは、

「欠けている部分は、【月】を表している」 こと。

つまりこれは、色のある部分ではなく
色の欠けている部分に目をつけるべき
マーク(ロゴ)なのです。

この世界では、

目に見えるものではなく目に見えないものにこそ
フォーカスして生きていくことで真実を生きられる世界

であるということを象徴している。

 

このマーク(ロゴ)は「月」だったの。

 

この惑星の主人公は【月】。

太陽のある本当の地球に移行するまで、
本物の太陽は私たちの内側にしか存在できない。

 

太陽が隠れたときに暗闇の世界を照らす月。

太陽の光を届ける役目の月。

暗闇でこそ光輝く月。

 

この世に太陽はない。

でもこの暗闇の世界を救う月がある。

 

じゃあこの惑星って一体なに?

この惑星は < 輪廻転生 > というシステムで
魂が閉じ込められた世界であり、
神(大いなる全て)とは何の関係もない世界です。

この世で見ることができる太陽や月といった天体、
そしてすぐ触れることのできる目の前のものも全て
ただのホログラムであり、プラネタリウムと同じ。

私たちは毎晩、
無料の壮大なプラネタリウムを見ているのです。

 

この惑星から出発して行ける星たちも、
“本物の宇宙のホログラム” なのでやはり本物ではありません。

ホログラムではない実在世界の振動数は「5次元」。

でも私たちは3次元の振動数で生活する世界にいるので
5次元の実在世界とは共振できません。

ロケットで他の星へ行っても
5次元の実在世界で生きている宇宙人たちと
出会うわけがありません。

 

信じられないかもしれませんが、
それが今の私たちが住んでいる

ホログラムの世界(本物の世界のコピー、ダミー)

 

ではどうやって「真の地球」に行けるのか?

それは、共振によって叶います。

つまり「振動」が鍵となるのです。

 

ホログラム世界(惑星)と地球の関係、
そして「アセンション(次元上昇)」って
思っているよりもとても科学的なんです(^_-)-☆

次は、真の地球について書きます。

<continue…>

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