ノストラダムスの予言は当たっていた

「1999年に世界が滅亡する!」ノストラダムスの予言を今年の3月に体験したのですが、なんとなくで書くことはしませんでした。で、今ふと思いついてなんとなく書きたくなったので、セックスの話のつづきの前にこちらを書いておきたいと思います★長いです!

明晰夢でもなんでもいいのですが
「1999年の世界滅亡」についての体験談的
情報が
まったく見つからないのですよ(__)

(それか私の探し方が下手なのか(*´▽`*)…)

唯一だいすきなブロガーさんの1人、ピロ姉の記事では見つけたので
「それを記憶している人もいるんだよ!」の参考として
よかったらこちらのブログも見てみてください。
1999年に1回破滅・子供時代が書き換わっている(ピロ魂!)

 

さて、「ノストラダムスの予言」と検索しなくても
だいたいの人は知っているものかと思うのですが、

【1999年、世界が滅亡する】というものでしたが
実際には起こっていないのでハズレ予言とされています。

 

でも私の体験した1999年…正確には1909年と1990年には
ちゃんと世界滅亡してました( `ー´)ノYo!

(他の年にも起こっているのかもしれませんが分かりません。
あと “ 何回 ” 起こったのかも分かりません。巷では7回説?)

 

 

時系列的にややこしいので先に年表でご紹介します▼ 

1909年…世界滅亡(2回目の試み ※滅亡するが1999年に貢献する)
 ↓
1990年…世界滅亡(最初の試み)
 ↓
1999年…アセンションへと向かう次元をやっと通過!(3回目の試み)
 ↓
2018年…1909年と1990年の世界滅亡の日を体験
     (ここの私がその次元の私の体に入って体験した)

何回目かは正直分かりませんが、分かっているのは
1990年→1909年→1999年 の順番で
各次元のパラレルワールドを回ったらしい?こと。

で、1999年のアタックで成功したんだと思います。

1999年で無事に成功したのは
1909年で私が起こした行動のおかげらしいのですが、
何を体験したのかこれから書きたいと思います。

 

 

ー 時間は存在しない、この世界はパラレルワールド

まずこの世界は【パラレルワールド】であり
あっちこっち自由に好きな次元に行くことができるんですよ。

過去へ行ったり未来へ行ったり、
地球ではないどこかの星とかにもね。

そうやって時間をすっ飛ばして
いろんな世界や “ 瞬間 ” に行くことができるんです。

デジャブはその分かりやすい現象ですね!

その瞬間(次元)に何度も行っていて感覚で覚えているんです。

なので上の年表も分かりやすいように時系列でまとめましたが
実際に体験した順番は過去から未来ではないんです。

ここからは “ 体験順 ” に書きますね(*´`*)

 

 

1999年

1999年は私の体験では
「世界が滅亡しないように1年かけて活動した年」です。

私はこの時 “ 9才 ” で、フィリンピンから日本へやって来ました。
生きる国を変えたわけですから大きなターニングポイントの一つ。

これを見て友達とかで「あれ?」と思う人もいるかと思いますが
スルーしますね(*´▽`*)(笑)

 

2018年

あれから19年。

今年の3月に「1990年」と「1909年」の
それぞれの次元を体験したんですよ。

明晰夢とか幽体離脱みたいな感じで。
現実って言ってもいいくらいもっとリアルでしたけどね。

 

ー 1990年

この時の【1990年】は、私と知的そうな年上男性2人だけが
教室で
知らない存在に捕らわれていた。

元々はもっと人がいたけどみんな殺されたって分かっていて、
それでその年上男性も殺されそうになっていた時に私は逃げました。

怖くてまったく動けなかったのだけど、
どこかで時間がゆっくりと流れたような放置されたような…
その時に「今だ!逃げて!」という非言語メッセージを受けたので
頑張って体を起こして逃げました。

自分が体にはいないことを知っていたので
追いつかれないようにいくつもの次元を意図的に飛んで逃げまわると、
たぶんそのルートの “ 未来 ” に行けたんですよね。

1990年に世界が滅亡するルートの未来であるその世界では
ツイン君が青山学院大学に通っていました。※実際には大学には行っていない

 

1990年で世界滅亡してるのにどうしてそのルートの未来が存在するの?!
と思うかもしれませんが、【全ての次元が用意されている】ので
その先の未来の次元が無くなるわけではないのですよ。

まぁ、「これがパラレルワールドなんです」としか言えないです。

 

 

ー 1909年

この後1回起きてメモし、とっても眠くてまた寝たところ
次は【1909年】にいて妹と弟と3人で一緒でした。

現代では家族だけど、この時代ではもしかしたら
違う関係性の妹と弟の魂だったのかもしれないし、
妹と弟に似た波動の人と一緒にいたけど
今はまだ出逢ってないから妹と弟に変換されたのか、
私にもよく分からないです。

 

周り全体が廃墟で、前回の1990年と同じく
周りに人がまったくいませんでした。

私たちは廃墟となった学校の
最上階の角の教室を部屋とし過ごしていたのですが、
ある日、私たちを殺そうとしている存在に場所を知られ
追っかけてくるのが分かって逃げました。

 

1990年も1909年も、
共通するのは
生き残った人を捕え殺そうとする。

なので “ 世界滅亡 ” は自然災害みたいなことではなく、
誰かの計画として意図的に実行されたものだと確信しています。

あと世界滅亡の時、どちらも私は学校に逃げていますね。

 

 

ー クラゲ円盤で助けてくれた「他次元の自分」

それで1909年でも追いかけられた私たちですが、
2人を誘導して外に出たものの、

「逃げても埒(らち)が明かない」

と思い、まずは2人を隠そうと思い
イメージで2人を白い布で包みました。

すると自分から呼んだのかタイミングよく来たのか
頭上にクラゲのような円盤が出てきたんですよ!

私は2人を円盤に上げようと思って両手を広げて何かしていると、
その円盤からキラッキラ!したまばゆい姿の
ピーターパンのような少年が出てきたのです (‘◇’)!

洋服もキラキラ光るとても派手なもので(円盤も派手ですしねw)
でも表情は人の良さそうな明るい感じでした。

 

で、その人こそが【自分】って分かったんですよ。

同じ自分の姿が違うだけ。

 

なんだかとても嬉しくて2人でしばらく微笑み合いました。

感動の再会のような感情でした。
本当に嬉しくて暖かくて気持ちい時間でした。

 

「頼むよ」「任せて」みたいなテレパシー会話をして
3人が円盤に入ったのを見届けると、
そのクラゲ円盤は消えた(非可視状態になっただけ)。

すると「これは1909年のことだった」
という男性の声がはっきりと聞こえました。

 

 

ー 謎だった「9」の年

するとこの次元からは離れたのですが、
この一部始終を見ていたツイン君たち
そしてなんとアメリカでも見られていたらしく!
この映像を見ていた全ての人が

「うぉー!!!そういうことだったのか!!!」


https://matome.naver.jp/odai/2138910178441797401/2138910449744081503

と、わーっ!と何人もの大人が驚いて
喜んでいたのが視えましたし聞こえてきました。

アメリカで見ていたスーツ姿の外国人の男性が
バンザーイ!するように両手を上に広げて喜んでいたのが
とても印象的でしたね ( ゚Д゚)

 

 

何故、みんな喜んでいたのかというと、
「9」のつく “ とっても大事な年 ”
(1990年、1909年、1999年のどれか)に

起こったずっと謎だったことが
この体験によって分かったらしいのですよ。

辻褄の合わないことがあったのか
空白な時があったのかそれは分からないのですが。

なんだかとってもすごいことをしたようなのですが
本人、どこがすごかったのかまったく分かってないです (‘ω’)ノ

 

何故1909年のこの体験が1999年の活動に貢献をしたのかと言うと
やはりよく分からないのですが ( ゚Д゚)
「生き残ったこと」と「円盤に生き残りを上げた(円盤を呼んだ)」
ことが貢献に繋がったのかなと考えています。

例えば円盤にいた仲間が宇宙人の力を借りて
その出来事を他の次元(過去や未来)に伝えることで
回避できたとかそういうのですかね。

ツイン君たちにはあまり聞きたくないのですよ、
嘘つかれたら嫌ですし(笑)
私は体験したことだけを信じたいので。

 

もっと早く、例えば1999年ではなく
1909年とかで成功しなかったのは
恐らく私たちの集合意識とかも関係していると思います。

私たち全体の周波数が外側の大きな事象を創造しているのでね。

 

 

ちなみにこの情報は(人類滅亡は起こったという情報)
王族しか知らない情報らしいので、
自分の力だけでこの真実に辿り着いた “ 一般人 ” は
相当すごいなのかなと思います。

一見、みんなに早く情報を公開すればいいじゃん!とも思いますが
大事なのはその人の霊的成長なので、
自分の力と経験で思い出すことにも意味があるのかなと思います。

これからどうなるか分かりませんけどね(*´`*)

 

ということで!
「世界は滅亡してたんだよ~♬」という話でした (‘ω’)ノ

<fin.>

「 ブロガーを職業に! 」

見て頂きありがとうございます(__)☆

ブロガーだって立派な職業だ!と思い、
この度“教会寄付”システムを取り入れました。

教会には寄付BOXがあり、
そこにお金を入れても入れなくてもいいし
入れる金額もその人の決めた分だけ。

ふらっと寄ってステンドグラスや
彫刻などを鑑賞するように、
もちろん記事だけでも
一緒に楽しんで頂ければと思いますし

良ければ寄付も、
ぜひよろしくお願いします(*´▽`*)

<ゆうちょ銀行からは>
記号:12100
番号:80170461

<他銀行からは>
銀行名:ゆうちょ銀行
金融機関コード:9900
店番:218
預金種目:普通
店名:ニ一八店(二イチハチ)
口座番号:8017046

名義は、【ナガタ パウラメイ 】です。
連絡先:kiseki.pm@gmail.com

 

 

“ノストラダムスの予言は当たっていた” への4件の返信

  1. (・Д・)。。そんなことが。。わたしも1999年は9才でした。。(親近感
    小学校の記憶なんて全然覚えてない―断片的にしか。記録があれば照らし合わせてみたいな―。世界って不思議ですね。滅亡したのに生きてるなんて、もっと不思議だ―。。別のパラレルに飛んだだけとか。。?死とは。。。??

  2. こんにちは(*´∇`*)
    以前リーディングでお世話になりましたIです☆
    私、この記事のような明晰夢見たことあります。
    読んでびっくりしました!
    私も学校?建物から仲間と逃げていて、
    次々に仲間が殺されていって私は猫を抱えたまま逃げていたんですが転んでしまい最後の仲間の一人が自ら犠牲になって助けてくれたんです。
    その時に空から宇宙船がきてくれました。
    気になっていた事だったのでコメントさせていただきました(*´∇`*)

    1. コメントありがとうございます!

      同じような体験をしている人がいるとしれて嬉しいです!
      ありがとうございます(*´`*)

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