「秘密の花園」

わたしの子宮のお話。

画像元:http://www.mouzuika.com/ikoro090627b.html

 

1番最初に子宮の中が視えてしまったのは
自分が大号泣しているとき。

なんとなく両手が子宮の上にあって
仰向けの状態で目を閉じてわんわん泣いてた。

本当に苦しくて辛くて死にたくて。

 

そうしたらある映像がビジョンにハッキリと映った。

赤い髪をポニーテールにした強そうな女の子が
子宮の中で号泣してた。

そうしたら真っ黒な服をした男の子が
「上(胃)」からやってきてその女の子を抱きしめた。

 

子宮の中に女の子がいる
それはわたしなんだ…

 

これが1年半前のはなし。

 

 

昨晩、久しぶりにじっくりと
自分の子宮の中を視てみようと思ったの。

この前「自分の子宮は何色だろう?」ってふと思ったら
自分の子宮が黄金に光り輝いてるのが分かったら。

わたしの子宮は外側からの波動を「お金」に変換して
また外側へと流してた。みんなにお給料払ってる感じ。

見えない世界と見える世界の境で生きている
わたしにピッタリの子宮の機能だった。

わたしはお金持ちにはなれない、お金そのものだから。

お金は自分自身が在るだけで
自分を両手で抱えることはできない。

表現するだけだ。

 

 

そんなことがあってもう一度ちゃんと時間をかけて
今の自分の子宮を感じようと思った。

両手を子宮に当てて意識を深くすると…
子宮が少し不機嫌なのが伝わってきた ( ゚Д゚)

 

「もう(`-ω-´)なんでまだ中出しされてないの(`-ω-´)怒」

 

高校1年生が初体験
今までに彼氏は何人かいたことがある
2年くらい同棲をしたこともある

でも中出しだけは1度もない。

これに対してわたしの子宮は
大変、不服だそうです( *´艸`)

なので「大丈夫だよ、あとちょっとだから」と励ました。

 

 

そして今朝!

何も気にせず普通に起きようとしたら
子宮の中にいる女の子が視えた!

綺麗なふわっとした真っ白なロングドレスを着た
お姫様のような女の子に変わってた。

でもまだ髪を縛ってたの。可愛いツインテールだけど。
前よりは女の子らしくなってて嬉しかった。

わたしはイメージで自分自身である
その女の子の髪をほどいた。

“ 髪を束ねてる女の子 ” “ 何かと戦ってる女の子 ” に感じるの。

だからもう戦わなくていいんだよ、
って想いながら彼女の髪をほどいてあげた。

 

すると…子宮の中がパーッと白くなって
緑が目立つようになり、のちに「秘密の花園」となった。

 

誰かがイメージでその花園に入ってきた。

その瞬間わたしは怒った、「その足を切るよ」

草が汚れるでしょ?って
靴を履いて花園に来た人を叱ったの。

 

自然と調和できる人だけ入ってきて
できないなら来ないで
そもそもこういう世界に興味がある人しか
来れないようになってるけどね、

「秘密の、花園だから」。

ここは美しくて豊かで気持ちいい。
感性の欠けた者には汚されたくない。

 

これがわたしの子宮であり
わたし自身の本音。

 

 

    

 

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