射精の力と子宮の力

地球は、三位一体のエネルギー(射精と子宮1)
地球の統合(射精と子宮2)

過去記事で紹介した「射精の力と子宮の力」を
もう一度、今の私の言葉で書きたいと思います(*´`*)

前は、こんな画像とかも載せていましたね☆

 

「射精の力と子宮の力」を書くきっかけとなったのが
この啓示的な夢だった▼

左目は “ サタンの目 ” つまり、マリアキリスト

男性性を委縮する力であり
女性性を内包しており
マリアキリストに伝説的な力を授ける

そしてこれはみんな1人1人にある

 

なるべく実際の夢の文章に近づけたくて
こんなふうに書いたんですが、
簡単に言うと

左目は「能力を産み出すメカニズム」

 

能力とは、テレパシーとかヒーリングとかという
見えないが存在する力のことです。

逆に右目は、
私たちがよく使っている物質化の力。

 

女性性は在るだけで動かない
男性性は女性性のところへ向かう

という性質がある。

女性性は「目的」で男性性は「方法」なんですね。

だから女性性が中心だと外側は男性性になる、
その男性性は内側に吸収される(磁力の発生)

女性性が外側に在ると中心は男性性になる、
その男性性は外側へ広がっていく(電力の発生)

 

射精の力の温度は低く
ドライアイスのように気体を固めるほど
具現化力(物質化)に長けています。

子宮の力は温度が高く
氷を気体に変えるお湯のように
固まっているものを軽くする粒子分解力があります。

 

ちなみに頭はほどよく涼しく
体はほどよく温かいのが良いバランスです。

頭いい人の頭からは冷蔵庫のような涼しさを感じます
性が開花している女神からは離れていても温かい温度を感じます。

頭の温度が高いと、カッ(# ゚Д゚)!と怒りっぽくなるし
心の温度が低いと、共感力が下がって人に優しくなれない。

 

そしてこの記事で1番書きたいことは、

私たちの中に相反する2つのエネルギーがあるということ。

 

物質化だけでなく、能力だって
本来私たちの得意とするものです。

技術を苦手としたり、または
スピリチュアルを苦手とする時代はもう終わり。

両方が自分。

得意・不得意があっても、
実は得意なものを支えているのが不得意なものだったんだ。

参考記事:「2 自分自神はハイヤーセルフ」

 

 

見た目が素敵な家に柱がないんじゃ意味がない。

どれだけお金を稼いでも、やっぱり家に帰ったら
可愛い笑顔で出迎えてくれるお嫁さんは欲しいもんなんだ。

 

私の左目、そして右目の両方で
しっかりと目の前の世界をハッキリ見つめるの。

 

 

    

 

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