愛を自分に与える方法

愛はいつも在るからどう使ってもいいの。 のつづき。

 

もし私が愛を知らないときに前回の記事を見たとしたら
「どうやって愛を自分に与えるの?」
「そもそも “ 愛 ” ってなに?」ってなると思う。

 

こんなとき大切なのは、

自分は何を愛だと思っているのか?

 

愛という感覚を知らないと
その感覚を感じようとする選択はできません。

例えば、食べることがすきな人は
食べる度に「おいしい♡」って幸せになる気持ちを知ってる、
だから落ち込んだり何かあれば
< おいしいものを食べに行く > 選択ができる。

毎日につまらなさや欠けた何かを感じる人は
ひとり旅も、定番だけどおすすめ(*´▽`*)

だってもしかしたら、毎日過ごすその毎日に
本当に幸せだって感じることがないかもしれない。

 

ワクワクした気持ち
「しあわせ…」って口から漏れるような感覚
涙がでてしまうほどの感動

こういうのが「愛の感覚」

 

“ すべては愛 ” なんておおざっぱ過ぎる

だから自分が何ならその愛を感じられるのか
探しに行くといい。

たくさん、いろんことを試して

愛という感覚に出会うことが
“ 愛を自分に与える ” 前にやっておくことなんだよ。

 

 

    

 

“愛を自分に与える方法” への1件の返信

コメントを残す